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2016年10月8日土曜日

新発見!現代人の身体がおとろえた理由

こんにちは。
整体・操体 あかとき庵の小松です。



今日お伝えすることは、あなたの体調を
よくしていくのに、とても大事な内容に
なっています。

この内容は、考えてみれば当たり前の
ことなのですが、ほとんどの人が
気づいていない重要な事実です。

あなたは今まで、大してからだに負担が
かかることをしていないのに、

「何で背中がつっぱってカタく
なるんだろうか?」

「何で肩こりや腰痛になるん
だろうか?」

そう不思議に思ったことは
ありませんか?

僕はこのような質問を今まで
たくさん受けてきました。

そして最近、その答えが新たに
一つ増えました。

それは見落とされがちな原因でした。

あなたはこの原因を知ることで、
体調をよくしていくために具体的な
対策を考えられるようになります。

逆にこの考えを知らないと、いくら
色んな健康法を試したところで、

効果をいかしきれなくなる可能性が
ありますので、ぜひ最後までお読み
くださいね(^^)

ーーーーーーーーーー
環境の影響力
ーーーーーーーーーー


この新しい発想は、平直行さんから
教えていただきました。

平さんは、人気漫画グラップラー
刃牙のモデルになった人物です。

平さんから教えてもらったこと。

それは環境がからだに及ぼす
影響力についてです。

現代人が生活している環境は、
とてもからだを楽に動かせる環境に
なっています。

例えば道や家の中は、アスファルトや
フローリングなどで平らになっています
よね?

これは当たり前になっていて、
僕なんかは生まれてからそれが
自然でした。

ところが、人間はもともと
野生動物だと考えると、この環境は
とても不自然になります。

どういうことかというと、
人の手が入っていない山や川などに
行ったときのことを思い出してください。

道はゴツゴツしていて、平らでは
ありません。

生活している環境と比べると、
とても不安定な環境になっています。

しかし、それが野生動物にとっては
自然な環境になっています。

つまり、自然な動きというのは、
平らでなく、不安定な環境から
自然に出てくるものなのです。

ーーーーーーーーーー
いくら運動をしていても、
運動不足になる事実
ーーーーーーーーーー

「健康のために運動をしましょう」

このセリフはよく聞きますよね。

しかし、現代の運動はどんな
場所でされているでしょうか?

ランニングやウォーキングなら、
ほとんどが舗装された道路。

ジムなどのスポーツ施設では
ゴムの床で運動しますよね?

こういう場所で行われる運動は、
平らで楽な人工的な環境でやる
運動になります。

するとどうでしょう。

ゴツゴツとした、自然の環境で
生まれる動きはどうしたって
できませんよね?

そう。

何となくもうお分かりに
なってきましたよね?

人工的な環境では、いくら
運動をしても、自然な環境で
生まれる動きはできないのです。

例えば、じゃり道を歩いているときの
歩き方を、フローリングの床で再現する
ことはできませんよね?

だから現代人は、どうしても
動かしきれていない場所が
からだにでてきてしまうのです。

たとえたくさん運動をしても、
人工的な環境の中でする運動では、
野生の動きには程遠いのですね。

だから、人工的な環境の中で運動量を
増やしたところで、身体の機能を満足に
つかえない現実があるのです。

それが、便利な環境が身体の
能力を引き下げている原因に
なっています。

そしてこの環境が影響して、
からだに歪み(ゆがみ)ができ、

柔軟性がなくなったり
コリや痛みの原因にもなります。

では、
どうしたらいいのでしょうか?

「山に行って運動しなきゃ
いけないの?」

などの疑問がでてきますよね。

でもそれはむずかしいですよね。

僕もそこまで熱心ではないので、
できません(^^:)

そこで、現代の人工的な環境の中でも
野生の動きを再現できる知恵が
必要になってきます。

その方法は、今後のメルマガで
ご紹介していきますので、どうぞ
お楽しみください。

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